HMIP「出入国管理施設における被収容者取扱基準策定への枠組み案」日本語版

1121日、22日、シンポジウム『ヨーロッパにおける出入国管理施設における収容:一般的な問題点共有と最低限の基準の策定に向けて』
(フランス・ストラスブールの欧州評議会にて)関係資料の日本語訳版

日本語訳資料作成者:新津久美子(東京大学移民・難民ドキュメンテーションセンター)


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本会議に関する報告は、「欧州における出入国管理施設での収容と視察?その課題と実践」として、『難民研究ジャーナル』第4号(2014年11月発行)に掲載されます。


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